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立冬から 日経ちました
りっとう
立冬は孟冬十月建亥(けんがい)の月の節気。この頃になると気温はぐんと下がって冬になったことを感じるようになる。
14
小雪まであと 日です
しょうせつ
小雪は孟冬十月の中気に当たり、いよいよ雪の舞い落ちてくる季節となったが、いまだ大雪には至らないという意味で小雪という。
2026
11
月
8
八ヶ岳の日
【火の用心の季節】これから冬にかけ、太平洋側では乾燥の季節となります。東京では最小湿度が25%以下、実効湿度が50%以下になると予想されるときに「乾燥注意報」を出し、火災などの注意を呼びかけます。なお、実効湿度とは木材が含んでいるおおよその水分を表しています。東京で乾燥注意報が出始めるのは、木枯らしが吹くころ、過去の平均では11月下旬頃になります。また、真冬から春先にかけて出ていることが多く、1月から2月は月の半分以上の日に注意報が出されています。乾燥注意報の増加とともに、火災件数も増え、また、風邪をひく人も多くなります。